8月6日(水)インリーダー研修で、5年生を対象に「福祉体験セミナー」を開催し、町内の小学生24名が参加しました。
今年は、ユニバーサルデザインと高齢者の体について学びました。高齢者疑似体験では、体や手足に重り等をつけ、段差の昇降や財布から小銭を出す、ペットボトルの蓋を開ける等の色々な体験を行いました。
体験用の重りが以外と重くて、みなさん驚いた様子でした! |
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介助する側、される側を体験し、住みよいまちづくりについて、自分だったら何が出来るか考える機会となりました。 |
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