3月31日(水)、市内東地区の大西婦人会(17区)が総会を利用し、会員の福祉に対する理解を深めようと車イス体験を行いました。 当日は、会員15人が参加し社協職員の指導のもと、会場となる大西集会場とその周辺を、会員が交代で介助する人される人になり、砂利道や坂道の昇り降り等を車イスで体験しました。
3月24日(水)、にぎわいプラザ3階かたらい広場で、中津高校家庭クラブ生徒5人が幼児親子を対象にした「小麦粉ねんどづくり」を行いました。 当日は、6組の親子が参加しました。 最初に生徒が本の読み聞かせを行った後、子どもたちも一緒になって粘土の素となる小麦粉に、サラダ油・色水を混ぜて練りました。
3月23日(火) ショートステイ洗濯室より火災が発生!!と想定し、消防訓練を行いました。
3月16日に山口支部で「一人暮らし高齢者交流事業」を行いました。これは、一人暮らし高齢者の方が外出する機会を作り、参加者同士の交流を目的とするものです。
坂下・かわうえ在宅介護支援センターは、3月4日(木) 坂下公民館で のぞみの丘ホスピタルの地域支援部長 臼井 潤一郎さんを講師に招き 「認知症の分かりやすい 理解と接し方」 と題した講演会を開催しました。
3月3日会所ヶ丘の集会所で、会所ヶ丘シルバー会が、誠和幼稚園年長組の園児約25人と交流会を行いました。年3回幼稚園児との交流会を行っており、今回はお別れ会でした。